ヤクルトは今シーズン初の首位に立った。
ゲーム差は-0.5ゲームだけど勝率で上回っている。
今日も昨日に引き続き拙攻が目立ったが、9回にエスコバー、山崎からよく点をとってくれた。

遅ればせながらキャロットの抽選結果を振り返る。
4頭申し込んで2頭が当たった。

NO 馬名         父名           

40 スーブレットの20   マジェスティックウォリアー(最優先)→×
56 コルコバードの20   モーリス         (母馬優先)→○
62 ディアデラノビアの20 ドレフォン             →×
67 ピースエンブレムの20 サトノダイヤモンド    (母馬優先)→○

全滅もあるかと思ったが2頭当たってくれた。
キャロット会員のブログやYouTuberを見ても、いろいろな声がある。
大きく外した人もいれば、思った以上に当たった人など。

個人の雑感としては、母馬優先中心にすればそこそこ当たるのだという気持ちだ。
キャロットは元々牝馬の募集割合が高い。
クラブとしても意図したわけではないだろうが、結果的に母馬の出資していた会員がその仔に出資するというサイクルが生まれているんだと思う。

1次募集で全馬満口という快挙だし、会員数も増え続けて、言うことないんだろうな。