キャロットに下記の通り申し込んだ。

NO  馬名           父名           
40  スーブレットの20     マジェスティックウォリアー (第1希望)
56  コルコバードの20     モーリス          (母馬優先)
62  ディアデラノビアの20   ドレフォン  
67  ピースエンブレムの20   サトノダイヤモンド     (母馬優先)

中間発表があったが絶望しかない。
昨年比35%で応募数が半端ない。
シルクも壮絶な闘いのようだったし、シルクで取れなかった人たちは大挙して押し寄せてくる。
4頭申し込んだが全滅の可能性もある。
今年の3歳キャロットは6頭出資して5頭勝ち上がる好相性だった。
今年の2歳も2頭出資してうち1頭のフォラブリューテが早々に勝ち上がった。
ようやく風が吹いてきたと思ったが、今回は出資すら危うそうだ。

キャロットでも難民になったらノルマンディーに押し寄せるのだろうか。
ノルマンディー3歳世代の勝ち上がり率は23.4%。
デアリングタクトバブルで会員数は増えたのだろうが、この結果を見ると出資をためらうんじゃないだろうか。
ノルマンディーも市場取引馬を中心に強気な価格設定をしてくるだろうが、冷静に判断したい。