社台のカタログとノルマンディー3次募集のカタログや動画を見ていて今日の午後は過ぎていった。
テレワーク用に買ったモニターが大活躍であった。
ノルマンディーの3次募集は2歳馬なだけに社台の1歳馬よりもよく見える。

ノルマンディーで買うとしたらキンカメ牡馬とマル外牝馬だろうが、両馬とも不安要素も多い。
キンカメ牡馬はラストクロップの希少性があるのにセリで2200万円で買えるには何かしらの問題があるんだろうと思ってしまう。
マル外牝馬も人気厩舎の杉山厩舎がこの時期に受入を認めてくれるというのだからそれなりに自身があるのだろうが、それでもソエが出ているのに早い時計を出すというのも気になる。
両馬とも走る要素もあるが、全くだめという可能性も多分にある。

とりあえず今回は社台の地方オーナーズの応募を優先することにして、ノルマンディー3次募集の先行応募は見送ることにしたい。
もっとも社台も欲しい馬は既に第1希望で多くの応募があるから欲しい馬は買えない可能性も高い。
社台の抽選結果は7月2日だから、その時点ではノルマンディー3次募集はかなり埋まってるだろう。
マツリダゴッホ牝馬は余っていて欲しい。

自宅にモニターはもはや必須だ。